最近のトラックバック

2018年10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ

« 何が何処が欠陥?いや施工不良(3) | トップページ | またしてもちょっち反省(2) »

やっとみつけた(メッシュテープ)

毎回毎回サクサクサクっと壁を壊して切ってめくってくっているわけですが
やっぱ、後日の補修のことを考えないといけません。

内壁補修の場合、特にプラスターボード(石膏ボード)を壊した場合は

1,破損部分が大きな場合・・・新しいボードをサイズを合わせ切ってはめ込む

2,破損部分が小さな場合・・・穴埋めをしてする。

この2種類の方法だと思います。
ま、素人なので、他にプロがやるような特殊な方法はスンマセン、わかりません。
(何か簡単で良い方法があったら教えてください)

どちらにしても、補強テープを貼って、パテで継ぎ目を整形してやらないと
次に壁紙を貼るにしても、ドライウオールで塗るにしても段差が出来て見栄えが悪いす。
本当に小さい穴なら補強テープなんか不要です。ただ埋めれば良いですが

「自分の家だから段差なんぜ屁のカッパだ^べらんめぇ~!」

と言い切れるチャキチャキの江戸っ子には

けつの穴がちっちぇぇ~~~~」しりこだま抜くぞ~って大嘘です。

と言われそうですが・・・やっぱ見栄えと後日の割れはきになるす。小心者だから(爆)

で、探してたのは、継ぎ目に貼るための補強テープメッシュテープとか言います。

建築中なら、内装屋さんとか塗装屋さんとかにお願いして分けてもらうのですが
近隣のホームセンターに無くて。NetやMonotaroとかで探せばあるんですが
之だけを購入する為に送料を払うのがもったいなかったので(このへんがケチクサイな)
今日は外出のついでに割と品揃えの良いホームセンターに行ってきました。

探した探した。み~っけ(^。^

これです。ファイバーメッシュの片側に粘着のりがついてて貼ってパテ整形します。

063

こんな感じ。

064

580円でした。高いか安いかは・・・ど~だろ?
でも、普段見かけないので、見つけた時に購入しておかないと

いざ買いたいときに品切れ(泣)というはめに・・・

でも、10mも必要かどうかは・・・2階をそのうちDIYでドライウオールに(大嘘)
パテは・・・建築中に小分けしてもらった粉末ものがまだあるはずだしっと。

次はプラスターボードをどっかで小分けしてもっらおう~っと♪

ブログランクに参加しています。よろしければポチッと。

にほんブログ村 住まいブログ 輸入住宅(施主)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 住まいブログ メンテナンス(住まい)へ
にほんブログ村

« 何が何処が欠陥?いや施工不良(3) | トップページ | またしてもちょっち反省(2) »

メンテナンス」カテゴリの記事

コメント

こんばんにゃ!昨日ぐらっちさん家の前通ったよ~
ってのはうそだけど、岡崎花火行きました♪
10年ぶりに行ったけど前よりにぎわっててびっくりw(゚o゚)w

実家が雨漏りで困ってて・・とは言っても40年近く経つ家だから
ぐらっちさんとこのようには補修できないけど
参考にならないかな~と読んでますよ!
行く末見守ってまする!

岡崎によられたときには是非連絡を!って大嘘す(w)
実は花火には行く気がわきません。めんどくさがりやなので(汗

ご実家が雨漏りですか。それは大変ですね。
築40年ですか~、それは大変か、反対に簡単かもしれませんね。

どこか良い業者さんがあると良いのですが。

一度瓦屋さんの組合に連絡されても良いかもしれません。

こういうのが売ってるということは自分で補修してる人も結構いるってことなんですかね〜?

パテもボードも補修程度でしたら僕のとこに余り物がありますよ!!
ご入用の時はいってくださいね。

補修はボードのジョイント部分にビス用の下地が欲しいので合板なんかを裏にあてがうと割と簡単にできると思います!!
そうなると小さな穴よりも逆に大きな穴の方がやりやすかったりしますね〜!!

トッシーさん~

いや、どうでしょう?カーマとかでも見かけないので、これを買う人はたぶん・・・
よほどの好き者だと思います(爆

たしかに、ボードを止めるのにタッピング下地がある方が確実ですよね。
小分け~、その際はぜひお願いします~

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: やっとみつけた(メッシュテープ):

« 何が何処が欠陥?いや施工不良(3) | トップページ | またしてもちょっち反省(2) »